「君の名は。」について図書館学的に語ってみた

新海誠監督作品「君の名は。」(2006年)について語ってみます。監督本人から話を聞いたわけでなく私の解釈によるものです。

 

まず図書館やそこにある本で時間や空間を越えられることを確認。言われてみれば当たり前だが重要な事です。

1時空を超えるということ
2 時空を隔てたコミュニケーション
3 何故この本がここに?~時空を隔てる
4禁止事項の伝えかた
5精神年齢は動かない

いよいよ本題。「君の名は。」は実はこういう作品なのではないだろうか?
6「糸」と「紐」
7片割れ時と呟くということ
8瀧の本の世界の旅

9都会に憧れる三葉の情報環境
10 石碑は語る
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