向かい側を走る列車が異音感知

 どうも、東海道線を上っています。函南に長時間止まってるなと思ったらなんと丹那トンネル内で感知らしいです。どうやら向かい側の列車らしく私が乗ってた列車に工務の社員が乗り込み現場へ向かうことに。丁度全面展望撮ってました。にやり
 トンネル内を時速30キロ制限で進む様は炭鉱に向かうトロッコさながらのワクワク感。ヘルメット被った保線員が運転室に乗り込んでるのでめっちゃリアル。
 現場に到着し工務の社員さんが異物を発見。一旦停止して降りてもらいます。少ししたら大きな金属片をもっていました。アレが落ちたのか、
 暫くしたら運転再開の指示が無線で届きます。ノロノロ運転です。トンネルノロノロは珍しい。相変わらず不謹慎ですがこのレールを噛み締める感じに引き込まれます。
 トンネル抜けても徐行は続きまたトンネル。熱海の場内信号が停止でした。どうやら東海車にこれ以上番線を割けないらしい。時間が経てば経つほど東海の新幹線に客が流れると思うんだけどな、熱海駅を管轄する東日本さんよう。入っていた東海車が回送として出てきたため発車です。長かったです。
 おかげでこまちを当日払い戻しです。手数料が痛すぎます。しかし18切符を使ってたので山形新幹線経由の方がお得でした。こまちは次の機会に。其にしても高いつばさやな。
 ではでは、つばさ号の旅を楽しんできます。映像は準備でき次第上げていきます。といってもスマホのカメラなので期待しないで下さい。。。 

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