オウムの死刑はネットの勝利!?

そんな気がするのです。ネットが政権を守っているからこそ下準備が出来て執行に踏み切れたのだと思います。

オウムの死刑執行されたのですがこれによって残党が新たなテロ行為に走らないか。こういう懸念があったのです。もし怪しい動きがあった場合は叩きのめさなければなりません。しかし、国家権力がむやみやたらに家宅捜索して物品を押収するのは権力の乱用です。法治国家であれば法的根拠が必要です。

今から思えば、「テロ等準備罪」(正式名称は「組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律等の一部を改正する法律案」)はサティアン破壊のための法律という一面もあったのではないでしょうか?2017年6月15日に国会で可決された法案です。だとしたらその頃から既に準備に取りかかっていたという訳ですね。

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まだまだ下準備がたくさんありそうです。皆さんもピンと来ることがあるかもしれませんね。

さて、2017年に法律は整いました。しかし、ここで政権が足を掬われてしまったら計画は中断せざるを得ません。水面下に進めないといけないので野党に引き継ぐ訳にもいきません。もっとも野党は反日政党なので信頼おけません。以前はマスコミに叩かれて政権が交代することが多々ありました。しかし、現在ではネットがマスコミを叩いてますね。そして反日政党に政権が渡るのを防いでいる訳です。

こう考えると、ネットが政権を守り抜いたからこそ下準備を進めることができ死刑執行に踏み切れたのかも知れませんね。

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