シンカリオンってロボットというよりこの辺の漫画に似てない?

シンカリオンってロボットアニメと聞きましたがホントですか?なんか大部分がペンギンをはじめゆるい感じですが。ロボットの方がオマケという感じですね。そこで連想したのがこの漫画。十年位前に流行りましたね。「らき☆すた」です。その共通点がこちら。

・オタクトーク
アニメ、ゲームオタクか鉄道オタクの違いがあるにせよこれらの話題が中心。

・埼玉県に居住
埼玉県が舞台です

・日常系
大きな変化がない日常系です。

埼玉県は他にも日常系の漫画の舞台になることが多い県でもあります。都心から離れた地域の方が子どもからすれば生活圏ですね。そういう作品の一つです。


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レンタル落ち、そりゃあそうなりますよね。。。
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「鉄子の旅」シリーズ。
編集部の白羽の矢が立った女性漫画家が案内人横見裕彦氏に案内され(連れまわされ?)鉄道旅する。鉄分の濃さに時には驚き時には呆れながらもその状況を楽しんでいる。そんな漫画だ。まさに初詣の時のハヤト君と女性三人みたいな感じである。
横見さんがシンカリオンに出演してハヤトくんや東総司令長と鉄道トークで盛り上がっているところも見てみたいものである。

最近のシンカリオンは少子化を意識してか大きなお友達も意識しているような気がする。これも時代の流れだろうか。

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万が一私が出演したら?駅寝してたら黒い貨物列車や霜取りクモニみたいなのに遭遇する役かしら?

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