トリエンナーレの過去の展示の派生作品がパチンコ店に!韓国と繋がってる?

慰安婦像とか表現の不自由展とかで問題になってるあいちトリエンナーレですが6年前にはこのような展示がありました。

ヤノベケンジ氏のサンチャイルドという放射能まみれになった世界で生き延びる防護服を着た子どもの像です。これがトリエンナーレの顔でした。私が撮影した画像もある筈ですが出て来ないのでTwitterの投稿を紹介します。吹き抜けのエントランスの真中にあって上から見ると睨まれているようでした。こんな地球にしあがってという意味でしょうか?

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 そしてこれが福島で騒動になったようですね。絶望的に汚染されたという設定ですから復興に向けて努力している被災地からするとその思いが踏みにじられているのですね。流石にまずいでしょう。

で、何でこれを今更問題にするかというとコチラ。名古屋市内にギンギラ銀のサンチャイルドが有るのです。

ウルトラサンチャイルドという名前です。変身というかサイボーグ化というかそんな感じでしょうか?この設置場所が問題なのです。

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御覧の通りZENTというパチンコ店の駐車場にあります。朝鮮系の企業ですね。一体どういうきっかけがあってここに設置されているのでしょうね?

そして今回の慰安婦像の件。韓国のプロパガンダ丸出しの展示ですね。

あいちトリエンナーレって一体なんなの?韓国と繋がりがある洗脳工作なの?

折角なので写真大量に貼っときますね。

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